
![]() ヴィア・ジンド・ヘルデン 「サァ イッテミヨウ」 Wir Sind Helden / Sa Itte Miyo sit-001 定価\2,500(税込み) 解説、対訳付き 解説:伊藤英嗣(クッキーシーン編集長) |
収録曲 01. Sa Itte Miyo サァ イッテミヨウ |
これぞ新感覚!逆カルチャーショック!
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![]() チェーザレ・ピッコ 「バック・トゥ・ミー」 CESARE PICCO / BACH TO ME BC16272 定価\2,800(税込み) |
収録曲 PERSONAL LANDSCAPES |
ヨハン・セバスチアン・バッハからインスパイアされた、チェーザレ・ピッコが描くピアノソロとオーケストラの魅惑の世界。イタリアが生んだ孤高のピアニスト、チェーザレ・ピッコが、昨秋、伝統あるドイツのクラシック・レーベル「BERLIN CLASSICS」からリリースした最新作『バック・トゥ・ミー』の販売が緊急決定。 2007年暮れに、東京・富ヶ谷のクラシック系のホール「ハクジュ・ホール」にて披露された、チェーザレのバッハ・プロジェクトのコンセプトCD が、この『バック・トゥ・ミー』。 本作では、チェーザレの魔術で、J.S. バッのオリジナル楽曲を新たな音楽の領土に誘い込んでいます。 バッハの「ブランデンブルグ協奏曲第5番」をピッコのポエティックかつエネルギッシュなエッセンスで包み込み、 ベルリン・チェンバー・ソロイストならびに指揮者ZVI CARMELIとの共演で贅沢に構成。トラック1から3は、2006年にイタリアはブレーシャ市で開催された LE DIECIGIORNATE DI BRESCIA FESTIVAL (ブレーシャの10日間フェスティバル)で収録された貴重なライブ音源。さらにトラック4から9のピアノソロの収録は、2007年7月に RADIOSVIZZERAITALIANAにて完成。 J.S. バッハのイングリッシュスイートからインスパイアされた作品で構成されており、バッハを知らないリスナーでもその音楽の「旅」を楽しめる。 このプロジェクトにより、チェーザレ・ピッコの幅広い才能と深い音楽への愛情を感じとることになるでしょう。 |
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音楽関係者、メディア関係者、デザイナー、クリエイターなど高感度な音楽ファンが集まった、昨年12月の東京ブルーノートの公演はプラチナチケットとなり、確かなその演奏力で満員のオーディエンスを魅了したチェーザレ。
会場は、代々木公園の緑が一望できるホワイエやスカイテラスを備え最高の響きと美しいデザインが融合されたHAKUJUHALL。
今年はジャズの枠を超えた彼の2つの顔が魅せる、ファーストクラスの音楽空間をお届け致します。
12/19日(水) 「LIGHT LINE Live 」 Piano Solo
リリカルなピアノと音響的サウンド・コラージュでヒップで都会的なJAZZサウンドを展開
12/21日(金)
「Bach to Me Concert 」 Piano & Ensemble Orchestra
“J.S.Bach”よりInspiredされた楽曲を8人編成のEnsembleOrchestraと共演
※両日共にHAKUJU HALL 18:00 Open / 19:00 Start
出演 : CESARE PICCO
Ensemble Orchestra ( 21日公演のみ )
料金 : 各公演¥6,000 (全席指定 / 税込)
2公演通しチケット¥10,000( 全席指定 / 税込 / エウレーコ電話予約のみで受付 )
発売日 : 2007年11月10日 ( 土 ) 10:00AMより
プレイガイド : チケットぴあ 0570-02-9999 ( Pコード:275-600 )
CNプレイガイド 0570-08-9990
エウレーコ 03-5728-7202
お問い合せ : エウレーコ 03-5728-7202 ( 月〜金 10:00〜18:00 )
■ チェーザレピッコ その他の来日スケジュールはこちら!
supported by CAMPARI
主催 : エウレーコ
協賛 : Hakuju Hall
後援 : J-WAVE
協力 : インディーズ・ハウス / END.A
"Time travles in divers paces with divers persons" W. Shakespeare
〜「時というものは、それぞれの人間によって、それぞれの速さで走るものなのだよ。」『As you like it 』(お気に召すまま) シェイクスピア 阿部知ニ訳〜
昨年アルバム『マイ・ルーム』と『クリスマス・チューンズ』が都内CDショップを中心に話題を集めた、イタリアが生み出した孤高のピアニスト、チェーザレ・ピッコのニュー・アルバムが登場。
前作『マイ・ルーム』で表現された、ヒップで不思議な独特の音世界がここに進化して再現。
チェーザレが生み出す美しいメロディー。ピアノ・トリオと、さりげなく存在する自身で行うコンピューター・プログラミングとイタリア在住の日本人 タケト・ゴーハラのサウンド・イフェクトがマッチした演奏。
そこには、今までのピアノ・トリオではみられなかった音響的なアプローチがある。
ストレートなピアノをメインにしたジャズで、ここまで音響的なものは珍しいと言えるだろう。
リリカルなピアノと音響的なサウンド・コラージュが、新境地を開拓した。
昨年12月東京ブルーノートで行われた1日だけの日本公演で確かな演奏力も披露し、満員の観客を魅了。
今年は遂に本格的なブレイク必至。大推薦盤!!!



